トップに戻る

改悪速報・決済ルート変更履歴

クレジットカード・QR決済・プリペイドカードの還元率変更やルート封鎖の情報を時系列でまとめています。

予定影響中

PayPayカード — 公共料金・交通系ICチャージのポイント付与変更

公共料金は200円につき2pt→1ptに半減。交通系IC・他社決済サービスへのチャージはポイント付与対象外に。本人確認未完了ユーザーはPayPayステップ対象外。

公式ソースを確認 →
予定影響大

TOYOTA Wallet — キャッシュバック還元率1%→0%

TOYOTA Walletの決済時キャッシュバックが完全終了。中間ルートとしての価値がなくなる。

予定影響大

Kyash — バリュー残高決済のポイント付与終了

Kyashバリュー残高での決済時のポイント付与(0.2%)が終了。実質還元率0%に。

影響大

楽天ペイ — 楽天キャッシュ払い1.5%還元が廃止

楽天ペイの楽天キャッシュ払い1.5%還元が完全廃止。楽天カード紐づけの1.0%が最大還元率に低下。

影響大

三井住友カード — au PAY/Kyash/JAL Pay/バンドルカードが年間利用額ボーナス対象外

100万円修行にこれらのプリペイドチャージが含まれなくなった。Revolutチャージは引き続き対象。

影響中

PayPayカード — プリペイドカードチャージがポイント対象外

Suica、PASMO等の交通系IC、その他プリペイドカードへのチャージでポイントが付かなくなった。

影響大

JAL Pay — プリペイドチャージ先への還元率0.5%→0.1%

WAON、ANA Pay、au PAY等へのチャージ時の還元率が大幅に低下。中間ルートとしてほぼ使えなくなった。

重大

Kyash — 各種プリペイドカードへのチャージ全面封鎖

ANA Pay、IDARE、バンドルカード、B/43、MIXI VISAへのチャージが不可能に。多段ルートの中継として使えなくなった。

2026年の決済ルート改悪まとめ

2026年に入り、クレジットカードやQR決済サービスの還元率引き下げ(改悪)が加速しています。 特にプリペイドカードを中間に挟む「多段ルート」が次々と封鎖されており、 最適な決済ルートは数ヶ月単位で変化しています。

PoiRouteでは、これらの変更をリアルタイムでデータベースに反映し、 あなたのカード構成に基づいた最新の最適ルートを常に計算できます。

最適ルートを診断する